メディア掲載情報

1-10件 / 25件中

メディア掲載情報 一覧

「政治山」インタビュー掲載

電話リレーサービス「手話フォン」を通じて考える、通信のバリアフリー化(2018年3月2日)

政治と選挙のプラットフォーム「政治山」に
電話リレーサービスについてのインタビュー記事が掲載されています。
コミュニケーションのバリアフリー化の必要性について、
北区議会議員の斉藤りえさんも自身の経験から語られています。

記事は「政治山」(外部リンク)からお読みいただけます。

『トイジャーナル』2018年4月号に掲載されました

Vol.21手話フォンと電話リレーサービス

『福祉介護テクノプラス』2018年4月号に掲載されました

より多くの人が使えるモノ・サービスVol.100 電話リレーサービス

羽田空港に設置された手話フォンについて取り上げ、
電話リレーサービスの仕組みや利用者の声も詳しく掲載されています。

2018年3月18日 岩手日報に掲載されました

岩手山登山の男性滑落、救助 八幡平市

岩手県八幡平市の岩手山で3月17日午後、聴覚障害の男性が滑落する事故がありましたが、
電話リレーサービスで通報し、無事救助、命に別状はありませんでした。

電話リレーサービスが緊急・災害時の救助に大きく貢献しました。

『UN Enable Newsletter December 2017 – January 2018』に掲載されました

電話リレーサービスについて、羽田空港に手話フォンが設置された様子とともに取り上げられました。

2018年3月2日 厚生福祉に掲載されました

アクセシブルデザインの世界 第44回 電話リレーサービス

2018年2月26日 福祉新聞に掲載されました

2月16日に全日本ろうあ連盟主催で開催された
「電話通信サービスのユニバーサル化を考える大学習会」の様子が
福祉新聞に取り上げられました。

2018年2月5日(月)明石市に手話フォンが設置されました

2018年2月6日(火)付 朝日新聞 電話のバリアフリー化発信 「手話フォン」明石に設置
2018年2月6日(火)付 神戸新聞 いつでも手話通話 国内3ヶ所目 市民広場に専用電話
2018年2月6日(火)付 日本経済新聞 「手話フォン」明石に テレビ電話を活用 関西では初設置
2018年2月6日(火)付 毎日新聞 手話で安心 公衆電話 明石

◆2018年2月6日 産経ニュース
 西日本初の「手話フォン」 兵庫・明石の施設に設置 オペレーター介して会話
◆2018年2月6日 毎日新聞大阪朝刊
 手話フォン 手話で安心、公衆電話 兵庫・明石
◆2018年2月6日 毎日新聞デジタル
 「手話フォン」駅前の市民広場に設置 兵庫・山陽明石駅
◆2018年2月6日 産経新聞(県版)兵庫版
 手話フォン使い方簡単 明石の施設で設置式典
◆2018年2月6日 朝日新聞(県版)兵庫版
 電話のバリアフリー化発信 「手話フォン」明石に設置 テレビ電話でオペレーター通訳
◆2018年2月6日 毎日新聞(大阪)
 手話で安心 公衆電話 明石
◆2018年2月7日 読売新聞(県版)兵庫版
 安心 手話で公衆電話 あかし市民広場 オペレーター対応
◆2018年2月8日 朝日新聞(県版)兵庫版
 手話フォン つながる安心 関西初、明石に公衆電話設置 オペレーターが同時通訳
 
2018年2月5日 大分合同新聞(大分)夕刊 
手話で話せる公衆電話登場 テレビ映像でオペレーターが仲介

◆2018年2月6日 熊本日日新聞(熊本)夕刊
 公衆「手話フォン」誰とでも オペレーターが同時通訳
◆2018年2月11日 大阪日日新聞(大阪)
 手話で使う公衆電話 明石 オペレーター介し伝達
◆2018年2月12日 デーリー東北(八戸)
 公衆電話バリアフリーに 兵庫明石駅に「手話フォン」
◆2018年2月13日 山梨日日新聞(甲府)
 公衆電話もバリアフリー化 「手話フォン」兵庫に設置
◆2018年2月17日 奈良新聞(奈良)
 手話で公衆電話 JR明石駅前に「手話フォン」設置
◆2018年3月3日 琉球新聞(那覇)
 手話介す公衆電話 兵庫 オペレーターが通訳

2017年12月13日 朝日新聞(茨城県版)に掲載されました

筑波技術大学に設置された手話フォンについての記事が

2017年12月13日付 朝日新聞(茨城県版)に掲載されました。

2017年12月3日(日)羽田空港に「手話フォン」が設置されました

日本財団は国際障害者デーの12月3日、

国内初となる聴覚障害者向けの手話対応型公衆電話ボックス「手話フォン」を
羽田空港国内線第1・2旅客ターミナル 出発ロビーに設置しました。
電話リレーサービスは世界20カ国以上で無料提供され、多くの人が利用する公共施設では
情報コミュニケーションのバリアフリーの一つとして提供されています。
日本では公共施設でのサービスはこれまでなく、日本空港ビルデング(株)の協力により、

羽田空港国内線旅客ターミナルに初めて手話フォンが設置されました。

 

日本テレビ 国内初“手話対応電話”を羽田空港に設置  (2017年12月3日 19:48)

テレビ朝日 「手話フォン」羽田空港に オペレーターが同時通訳 (2017/12/03 17:51)

朝日新聞 羽田に「手話フォン」登場 通訳者介し店とやりとり(2017年12月3日20時39分)

毎日新聞 羽田に「手話フォン」通訳介して会話 (2017年12月4日(月)

産経新聞 羽田に手話公衆電話 国内初、他空港でも展開へ (2017.12.3 17:20)

日刊スポーツ 羽田に国内初、手話の公衆電話 成田などにも設置へ (2017年12月3日22時20分)

デイリースポーツ 羽田空港に手話公衆電話を設置 国内初、他空港でも展開へ (2017.12.03)

福祉新聞 国内初、手話の公衆電話 日本財団 羽田空港に設置 (2017年12月25日 2面)

日本財団 電話リレーサービスのページトップへ戻る